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April 16, 2009

スーパーパシリマシーン

どうも。
そう私は強い女だからあんたなんかの代わりはいくらでもいるのよ、じんです。おはようございます。
誰も誰かの代わりなんて出来ませんよ。

高三の体育祭の時、応援団で腕章的なものを作りました。
それに『ニックネーム+名前』を入れようという話しになり、各自考えてくることになりました。

締め切りの日。

「お前、何にした〜?」
「え〜?○○○○にした〜。」
「なるほどね〜」
「お前は〜?」
「俺は、××××××××。」
「ふ〜ん。じんは?」
「俺?俺は『スーパーパシリマシーン』」
「(一瞬の沈黙の後、爆笑)確かに!確かにそうだ!」

というわけで、タイトルは俺の中学、高校時代のポジションです。
一般的な

「お前、ジュース買ってこいよ。」
「えー?何で俺が?やだよ。」

という会話はなく、

「じん、ジュース買ってきてよ。」
「あっ、いいよ。他にジュースいる人いる?」

と、基本的に断らないので、いろんな人にいろんなことを頼まれました。
しかも、速いし、正確だったので、大変、喜ばれました。

何でこんな話をしたかというと、、、、何ででしたっけ?
そうそう。自分の行くべき道はそこにあるんじゃないかと考えたんです。
そこについてはもう少し考えを重ねる必要がありますが、そんな感じで思い出したので書いてみました。

皆さんはどんなポジションでしたか?
そして、どんなポジションになりたいですか?
考えてみてはいかがでしょう?

では、皆さん、今日も張り切って参りましょう!

涙を拭いてさぁ歩き出そう前に転んでも転んでもそう何度でも立ち上がろう、じんでした。

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